2012年05月16日 (水) | 編集 |
徳永英明さんがゲスト出演されていた
JFN系列の「flowers」

radikoで聴けますが、放送時間が…
そこでRadikoolで予約録音してみました。
使うのは初めでです

Radikoolのおかげで、
久しぶりに徳永さんの声が聴くことができました


どんなお話をされていたか、
簡単に記事にまとめてみました


まず、衣装の話、

春夏用の皮みたいな服。
気に入った1店舗でしか買っていない。
ちょっと癖の服があるお店でそこで買うと曲者になってしまう。


昨年の3月4月以来の「flowers」出演、
この1年で変わったことは?

髪の分け目。
左目が中心になって、ちょっと若く見えるかな~
ヘアスタイルのこだわりはないけど、
ジャケットだったり歌う時は昭和風にしようかな、
というのはある。


NEW ALBUM『VOCALIST VINTAGE』について、

このアルバムを何故作ったかというと、
東日本大震災、そこの後、日本が変わっていかなくてはいけない時に
高度成長期のそのあたりのエネルギーが必要不可欠。
被災地の高年層の方のリーダシップ、経験値のある人達が最後が
物を言うんだなって思ったんで、その方たちが元気になれる楽曲を
歌うことが復興への支援になる。



ここで、『人形の家』


アルバムの話の続き、

若い方々にどういう風にとらえてくれるのか、
気になるところです。
新曲だと思って聴いていたたげれば…

3歳から小学校5、6年、72年くらいまでに聴いていた
わ~いいな~と思っていた楽曲を選びました。

上の世代が元気なってくれることが下も元気になれる。

(この楽曲よって)団欒が生まれる、
団欒イコール絆、それが復興なのでは?と思う。


昭和の時代とは、

アナログなそして人と人のかかわりが非常に深くあって、
隣のおばちゃんに怒られたとか学校の先生に叱られた、
周りの大人のに叱ってくれた。
甘やかされていないんだけど、そこに本当に愛情があふれていた。
心と心をちゃんとふれあうことができた時代。


9日に発売されたNEW LIVE DVDについて、

ファンの人が喜んでいたたげればいい。
ちゃんとMCがすべて入っている。



今年のツアーついて、
詳しい日程は徳永さんの公式ホームページで…


リスナーへメッセージ、

コンサートで残念ながら行けない場所とか結構あったりするんで、
余裕のある方は近場…200㌔くらいの所…に来てください。



最後に『夢は夜ひらく』