『嗤う淑女』




怖い、女です!
どんでん返しも怖いです。

考えてみればそんな簡単に捕まる女ではなかった…
無罪にして野に放ってしまいました。
それで続くんですよね~


※この著者(中山七里)で読んだ
『さよならドビュッシー 前奏曲(プレリュード)~要介護探偵の事件簿』
『贖罪の奏鳴曲』『追憶の夜想曲 御子柴礼司』他


コメント

『ふたたび嗤う淑女』のほうを先に読んでおりました。
ご紹介の本は、遅ればせながら、今、予約を入れました。
楽しみに待ちます。

おはようございます
一番怖いのは女性っすね(笑

おはようございます。
怖い女性。
ミステリー小説読んでると良く登場しますね。
男性(私)としては女性に刺されるより毒殺が良いななんて思いながら読んでます。笑
今月も後1週間健康で締めくくって2月を迎えたいですね。
何時も応援ありがとうございます。

読んでイライラしなかった?
この本は続くなの
結末は如何に(・・;)

声なき声さんへ

『ふたたび嗤う淑女』を読まれていたのですか~!
私は今『ふたたび嗤う淑女』を購入しました。
お互いに楽しみですね。

タフィー104さんへ

人をそそのかしてというのが
いかにも怖い女です。

oyajisannさんへ

いえいえこの女の怖いのは
人をそそのかせて思うようにしていくところです。
1月もあと1週間、本当に早いですね^^;
こちらこそ、いつもありがとうございます。

みゆきんさんへ

くわばら、くわばら
続きの本を買ったよー

破格の美貌と話術でもって、まさかと思うような事件を繰り返していったのには、フィクションとはわかりながらもいつの間にか引きずり込まれていきました。
次にどんな詐欺をするのか、半ば期待する思いをもって読み進めていたほどです。
やや現実性には欠ける部分もありましたが、稀代の悪女の犯罪を写実的に描き切っていた手腕は、さすが中山七里さんだと思い知らされました。
なお、この作品に関しては、どんでん返しが2度もあったのがとりわけ印象的です(笑)。

声なき声さんへ

現実ではここまではありえないと思いますが、
引き込まれますね。
まさかの2度のどんでん返しでした。
この悪女、まだまだ続きますね。
中山七里さんにすっかりハマっています。
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