『警視庁SM班III スリーパー 』

2022-04-08




SM班の第3弾。

親子2代の殺し屋、スリーパーの話です。
武器を持たないでその辺にあるもので戦います。
若い学生風、一般人には何もしないというのもあって
最後は何か応援するような感覚になっていました。

今回のSM班はホームズ先生が頑張っていましたね。


※この著者(富樫倫太郎)で読んだ
『生活安全課0係 ヘッドゲーム』
『スカーフェイス4 デストラップ 警視庁特別捜査第三係・淵神律子』
『警視庁SM班II モンスター』他


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No title

何回もこのブログでご紹介をいただいているのに、富樫倫太郎さんの作品は、まだ読んだことがありません。
これをきっかけに、まずは「1」を読んでみます。
いま予約を入れました。

おはようございます♪

きっちゃんは本を読むのが速いですね。
私は最近は病院の待合室で読んでる程度なので
なかなか進まないです。

殺し屋ものは結構好きなんです。
富樫倫太郎はまだ読んだことないですけど
それぞれの作品タイトルがカッコいいですね。


声なき声さんへ

富樫倫太郎さんはまだなんですか~!
私は生活安全課0係シリーズが一番好きなんですが
続きがまだ出ません^^;
借りられるのはいいですね。

茉莉花さんへ

以前は通勤時間がほとんどでしたが、
コロナでお昼休みを一人で過ごすことになり
本を読んでいるからです。

富樫倫太郎さんは結構たくさんの人が殺される
ものが多いです。
ちょっとグロイこともあります。
タイトルはたしかにカッコいいです。

No title

最初からと思って『スカーフェイス 1』を読みました。
超個性的な人間が集まったグループが見事に事件を解決した展開は、息つく暇もないほどでした。
それぞれの登場人物の会話がメインで進んでいった物語なので、読みやすかったのは事実です。
猟奇的なシーンが多かったのには、実のところ閉口しましたが、エンターテインメントとしては傑作だと思います。
次の『2』も予約しました。
このシリーズを読むつもりです。

声なき声さんへ

スカーフェイスシリーズと警視庁SM班シリーズは似ています。
もう一つSROシリーズというのもあってこれも似ています。
頭の中で設定がごちゃごちゃになっていますが、
どのシリーズも結構猟奇的です。
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